次のシーズンも楽しみ

海外ドラマのホワイトカラーシーズン4の最終回を見ました。
ホワイトカラーは次のシーズンが決まっているせいか、最終回にいつも「え。どうするの?」ってことが起きるんですよ~。
30年ぶりに再会した父親の冤罪を信じて証拠をあつめていたニールとそれを協力していたFBIのピーターは友情のような親子のような絆でとてもすきなバディです。
ちょっと疑ってはいたけれど、本当に冤罪じゃなくて犯人だったうえにピーターに殺人の罪をきせて逃げるなんてひどすぎる。
やっぱり血縁関係よりも一緒にすごした時間とか共有した気持ちとかの方が大切だとあらためて思いましたよ。
ピーターの冤罪をはらすのはかなり難しそうだし、自首はしそうにないし、次のシーズンも楽しみです。